その違いを楽しむのもメンズエステの醍醐味です

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またメンズエステという名称も重要です

ですが、そんな高額になるつつメンズエステですが、90分13,000円〜16,000円でも極上の体験をできる店舗もあります。なぜそんなに安い値段でクオリティが高いかというと、ファミリータイプのマンションで複数の部屋がある場合、利益率や回転率も高いため、施術料を安くしセラピストを給与を上げられるためです。(高田馬場Cozyなど)また、最近増えてきた熟女系・美魔女系のメンズエステ店も安い傾向があります。

あとは背中のマッサージや肩のマッサージですが、セラピストによっては非常に大胆なポーズでマッサージを行います。その瞬間、目の前にはとても素晴らしいものを見られるかもしれません・・・。これもメンズエステだからこそのご褒美なシーンです(私はその光景を体験記事で「絶景」という表現をします)。

で、裏返してみて、再度本番を嫌がられない程度の感じで交渉してみると、意外に本番オッケーになるケースが多い。 この裏返したら本番がオッケーになるっていうのは、デリヘルで本番に持ち込む時と全く同じです。 裏返すことによって、「このお客さん、今後リピートしてくれるかも。それなら・・・。」ってことで、女の子が本番をオッケーするケースも出てきます。 なので、メンズエステで一回女の子に入ってみて、マジでいい女だった場合、3回ほど裏返して通ってみることをおすすめします。 それでもだめなら・・・本番はあきらめましょう。

ってことで、お金が必要な若い女の子に人気があるのがこのメンズエステ。 また、全裸で男におっぱいやおまんこを貪られる風俗には抵抗があっても、「体を男性に密着させるメンズエステくらいなら・・・」ってことで、女の子の立場からしても、メンズエステで働くのはハードルが低い。 ただ、一部のメンズエステは、風俗張りに裸でサービスするお店もありますが・・・。 しかし、メンズエステの場合、例え全裸で施術するとしても、あくまでも女の子の施術するお店で、男からのタッチは基本禁止。 なので、女の子からしたら、男に体を好き放題に触られることが無い安心感があるみたいですね。

メンズエステには大体50分くらいからコースが準備されています。 ただ、メンズエステで本番したいなら、このような短時間のコースを選んではダメ。 50分とか60分のコースだと、マッサージだけで時間が過ぎてしまいます。 女の子と会話しながら徐々にスキンシップし、徐々に距離を詰めて本番に持っていくっていう作業をする上で、絶対的に時間が足りません。 で、仮に本番オッケーが出たとしても、しっかり本番できるような時間の余裕は全くありません。 5分くらい(下手したら数分)で射精するちょんの間状態になるのが関の山。 加えて、女の子からしても、50分とか、60分で入ってくるような客はあんまりお金にならないので上客とは見なされません。 そのため、本番に応じてくれる可能性も下がります。 このように短時間でメンズエステのコースを利用するのは、メンズエステで本番を狙う上ではデメリットが非常に多い。 なので、メンズエステで本番したいって思ってるあなたは、90分以上の時間的なゆとりがあるコースを選ぶことをおすすめします。

できればスタッフのコメントよりもセラピスト本人のコメントがあるのが望ましいです。そこに「いじめるのが好き」など女性の属性がわかるコメントがあると、メンズエステ界隈に多いドM男性には助かる情報です。

そこから腸マッサージやデコルテなど、被さるように施術するのでとてもドキドキする時間が訪れます。ですが、すべてのセラピストさんが行うわけではないので運もつきまといます。その違いを楽しむのもメンズエステの醍醐味です。

ゴムを準備しておくっていうのも、メンズエステで本番したいなら忘れちゃダメ。 メンズエステで女の子から本番オッケーのお許しをいただいたのに、いざ挿入となった時に「あ!ゴム持ってる?」と聞かれて、ゴムが無かったので、本番出来なかったという悲しいシチュエーションをアキラは2回ほど経験しています。 デリヘルでは「外出しするから!」ってお願いしてゴム無しで挿入できるケースもあります。 が、メンズエステの女の子とゴム無しの生本番はかなり厳しいイメージ。 なので、ゴムが無い状態だと、本番はお預けになるケースが多い・・・。 せっかくカワイ子ちゃんを口説き落として本番にオッケーもらったのに、挿入できなかったら死んでも死に切れません!!! 「また、次に指名してくれたらね!」とか言われることもありますが、次指名する時までその子がいるとは限りません。 本番できるチャンスは一期一会。 絶対に本番のチャンスを逃さないように、ゴムは常にカバンに携帯しておくことをおすすめします。

またメンズエステという名称も重要です。「メンズマッサージ」と呼ばないのは理由があり、もしマッサージという業態で出店すると営業許可が必要です。ですが、「メンズエステ」という業態であれば、許可は必要ありません。医療行為でもなくリラックスやリフレッシュを目的に利用するのがメンズエステということとなります。

で、具体的にどうするかってことなんですけど、アキラがやってるのは勃起したちんこをアピールするって方法。 で、勃起したちんこをアピールすると、基本的にメンズエステの女の子は苦笑します。 そこで女の子の手を掴んでちんこの方に持っていくと、何も言わずに手コキしてくれるっていう女の子が90%。 なので、手コキまではほぼ流れで持っていけます。 で、手コキ中にわざと腰振って、女の子のおっぱいを愛撫しながらエッチな雰囲気に持っていき、ボディタッチを重ねる。 すると、そのまま本番に持っていけること結構多いです。 ただ、おっぱいを触った時に「ダメですって!!」みたいな感じで強く拒否してきたら・・・引き下がりましょう。 ただ、「え~www」、「だめだよwww」程度の拒否だったら、そのまま本番に持って行けちゃう可能性大です。 そして、ここで「ダメ」って言われても、「ゴム持ってるから」って言って一応交渉してみましょう。 ゴム付けるって方向で交渉すると、「う~ん、ちゃんとつけてね」って本番オッケーになることも多い。 メンズエステの女の子と本番する場合、最後のワンプッシュの材料としても使えるので、必ずゴムは持参しましょうね!

メンズエステ店の中には洗体のサービスがあるお店もあります。 これは素っ裸の男をその名の通り、女の子が洗ってくれるって言うサービスになりますね。 素っ裸の状態で男女が密着してると・・・普通のメンズエステよりもエッチな雰囲気になりやすいっていうのは分かりますよね。

また、本番に抵抗が無い女の子なら、本番と引き換えにお小遣いをもらう円盤をすれば、さらに収入アップ。 しかも、どんなキモイ客が来ても、絶対おっぱいやおまんこをまさぐられなきゃいけないヘルス、おまんこに挿入して本番しなきゃいけないソープランドと違って、メンズエステなら女の子が本番したくなかったら、断ってもオッケー。 なので、女の子にとってはかなりいい条件が揃っています。

まず、前提としてメンズエステは、風俗のような性的サービスを禁止しています。 これはメンズエステ店のホームページをチェックすると、90%以上のお店のページで「当店は風俗店ではありません」、「当店では性的なサービスは行っておりません」といったフレーズを目にすることになります。 ってことで、原則としてメンズエステでは性的サービスを前提にしてないってことは覚えておきましょう。

管理人のネクが約10年メンズエステへ行き続けた経験から選ぶ基準をまとめてみます。

「本番」も「抜き」もあるメンズエステなので、是非とも行ってみてくださいね。

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